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さん☆おとぴpresents シンいのちのしくみ

いのちのしくみとか、この世のしくみを書いています

☆おとぴ倒れるの巻☆

★おとぴの日常★

7月は誕生日月なので、毎年、7月になるとなんとなくウキウキします。

昨日、ダーリンに買ってもらったばかりのおニューの(死語?)

洋服とバックでおでかけしたので、るんるんでした。

わたしは5年ぐらいヤングリヴィング(以下、YL)という

精油を使っているんですが

YLはネットワークビジネスという形態をとっていて

紹介制の会員制なんですが

人に説明するほどシステムが分からないし

面倒くさかったので

いままでは、紹介して欲しいといわれていても

他の人を勧めてました。

YL主催のセミナーで講師の外人さんがいってたのは

ビジネスとして本気でやれば、1000万ぐらい稼げるらしいので

ビジネスでやりたい人にはいいんだろうけど

わたしはただYLの精油が好きで使っているので

ビジネスにするとかいうのに興味が持てず、避けていました(o^ ^o)

これをいうとお金のブロックがとかいわれそうですが

ブロックといわれようが、

なんだろうが興味がないものはやりたくなかったんです

でも本当に好きな物って

シェアしているつもりがなくても

喜んで使っていることでみんなが興味を持ってくれるらしいので

ビジネスでやってらっしゃる方たちも

YLオイルをこよなく愛している結果なんだと思います

わたしはきっとそこまで熱心じゃないのかもしれないですね。

ヒーリングとかみたいに自然とシェアしたい気持ちが湧いてこないですし

オイル自体はとても良いものなので

いつも使っているわけじゃないですが

色々と重宝しています。

だけどこの日は、紹介してほしいと言われて

まぁいっかと気楽に、新宿のショールームに行ってきました。

いままで嫌だと思って避けていたものに対して

何の抵抗もなくすんなりとできる自分がいるのが

新鮮で面白かったです(o^ ^o)

紹介した方と別れたあと、事件がおきました!(笑)

先週もダーリンと新宿西口で待ち合わせてご飯を食べたんですが

その時にダーリンが献血ルームをみつけて

なんでか「献血ルームがしまっている」と言っていたのを思い出して

時間があるから献血をしに行ってきました

でもみなさん、知っていますか

わたしはB型なんですが

いつもA、O、ABばかり求められていて

B型はあんまり求められていないことを

面白ことにそれを検証しているサイト をみつけました

1404358719260.jpg

この日もこんな感じ

B型だけ扱いが違くない…

ちなみに1月ごろ別のところで撮った写メも同じ感じ

1404358705262.jpg

そんなに求められていないのにも関わらず!

献血してきましたー(○´∀`○)ノ

献血自体はすんなり終わって

新宿駅から電車を乗ろうと駅の階段を上がったら

あれ?なんかいつもと違う…

カラダが軽い…血を抜いたからかなー

階段でカラダの重さを感じないで

すたすた登れるわー

駅のホームで

あれれ…目の前がクラクラしてきたと思って

柱につかまりながら、

そのまま気を失って倒れしまったみたいです(´∀`;A

いやーみなさん

驚くほど親切で、たくさん人が集まってくれて

目が覚めて、また立ちあがっても、すぐ倒れたのを

この巨体を支えてまた寝かせてくださったりしました。

車椅子で駅員室に連れてってもらって

わたしは前が見えない状態で何度も気を失いつつ

駅員さんが電話か何かで報告するのに

20代女性 献血後の気分不快だそうです。」

20代女性!!!!

今月40歳なのに…、

駅員さん!今日の良い人、MVPです

(後からダーリンには服装でそう見えるんだといわれた)

少し意識が戻って来たので

ケータイから献血ルームに電話したら

なんと駅のホームまで迎えにきてくれました。

迎えにきてくださった方も優しい方だったんですが

駅のホームのエレベーターが南口にしかなくて

南口からぐるっと回って西口に遠回りしてくれている間

遠回りになって申し訳ないですと、謝られました

いやいや、こちらこそお手数おかけして申し訳ないです

でもここまで具合が悪いと

完全にサレンダー状態で明け渡すしかなくて

まるっきりおまかせでした。

朦朧としながら、内臓さんに聞いても

「大丈夫。信頼してまかせてください。」

「愛している。愛している」とかしかいわないし

「たくさんの優しい人に囲まれて幸せになります。」という

魂のリーディングの産まれる前のわたしの言葉が

わたしの中からこだましてくるけど…。

その言葉の通り

具合は悪いけど、人の優しさにたくさん触れれて

あー、幸せ(´∩`。)

献血ルームについても、みなさん優しくて

具合が悪い時に優しさは骨身に染みる。

看護師時代に患者さんに優しくして来て良かった。

(自己満じゃなく、よく患者さんにも言われた。)

結局、点滴を2本入れてもらったら

たいぶ意識は戻ってきて歩けるようになった。

この日はダーリンは大学で授業だったんだけど

メールしたらちょうど大学を出るところだったらしく

そのまま新宿に向かってくれた

しかも先週、前を通ったばかりだから

説明が簡単に済んだし

ちょうど点滴が終わって、はずし終わったら

ダーリンが献血ルームに着いた。

なんなんだろう…。

いつも必要なことってこうやって

タイミングばっちりで起こるけど

今回もまるですべてが決まっていたみたいなタイミングで

まるく収まった…。

たくさんの人に助けてもらった。

たくさんの人が優しくしてくれた。

世間じゃ色んな情報があるけど

わたしの周りの世界はいつも優しい

時にはイラっとすることもあるけれども

それに対しても、

わたしは自分を表現することができるようになった。

誰よりもわたしはわたしに優しいから

世界もわたしに優しい

どんな出来事も

自分が自分と和解すれば

すべてが問題でなくなる。

例えわたしが具合が悪くて何もできなくて

すべてを明け渡しても

わたしの世界はわたしにとって万全に動いている

それを体感させてくれた出来事だった

ちなみに看護師さんがいうには

食事とか水分とかきちんと取ってないと

具合が悪くなることが多いらしい

(しかも一番、受容が少ないB型献血だったのに∑(゚□゚

お仕事を増やしてごめんなさい(´∀`;A

とても助かりました。ありがとうございます。)

でも看護師さんには謝ったり、お礼をいいつつも

自分が看護師時代にさんざん人のお世話をしてきたので

安心して、迷惑をかけられる自分がいたりした

あっ、今日はだいぶ元気になったので

ご心配は無用です(○´∀`○)ノ

血液を増やそうと今日は焼き肉ランチを食べて来ました。

なんかこのお陰か

どうしようか迷っていたことが

相手から言って来てくれたり、

良い感じの流れになっています(o^ ^o)

ありがたいわ(・∀・)