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さん☆おとぴpresents いのちのしくみ

2017年1月にアメブロからお引っ越ししました。過去記事保存用なので、たぶん更新することはないと思います。

☆おとぴの妊活2015秋~これからの時代の母性について③☆

あー、そうそう

妊活っていっても、一般的にいわれているものは

いっさいやってませんよー

ありのままの

いのちそのものの自分を生きること

それがわたしにとっての妊活ですねー

例えばカラダが冷えたら、温めたりすることもありますが

本来のありのままのいのちを生きれていれば

カラダは冷えないんですよ

そりゃー、極寒の地にいけば別かもしれませんが

普通に生活している分には、

ありのままの自分を生きれていれば、カラダはぽかぽかしている

冷えているってことは

ある意味

死んでるからですねー

要は、死体って冷たいじゃないですか

いのちを生きれてない、死体のような状態で生きているから

カラダが冷えるんです

一時的な、対症療法で温めるのはいいですが

いのちを生きれて、別に温めなくてもぽかぽかしているほうが

いいじゃないですか

だから、わたしは冷えが出たら

温めるだけじゃなくて

その冷たい感覚を感じてます

運動は気が向いたらしてますけど

妊活のためとか、健康のためじゃなくて

自分がやりたくて楽しいからやってます

IMG_20150928_102337829.jpg

最近は新体操のリボンがマイブーム

それで、おとぴ流妊活で一番大切に思っていることなんですが

これからの時代には

癒された子宮

に宿る子どもがたちが必要になります

わたしの子宮が何かを言っている時があって

ちょうどイリアさんがいたから

リーディングしてもらったら、そういう風に言ってました。

前に書いたような気がするんですが

また書きますね

この時は、癒された子宮の意味が分からなかったんですね

その後、分かったのはどうやら子宮は

インナーベビー

宿る場所なんですね

みぞおち辺りにも、インナーチャイルドがいますが

そこのこは、だいたい5歳ぐらいの子なんですね

3歳の自分殺人事件前の本能的で本質的な

自分の感覚が封印されている場所が子宮みたいです

子宮に封じられた、インナーベビーが癒された状態の人に

宿る子ども達が必要になる

これは、これから産まれてくる子ども達のためだけじゃなくて

これからの時代を生きる

自分自身のためにも大切なことです

そこの癒し方の話しになると

また話しが大きくそれてしまうから

詳しくは書かないですし、これまで何度も書いてきているんじゃないかなー

わたしのたましいのリーディングの動画が繰り返し観て

これだけの恐怖を幼いころに、自分もしていたということが

腑に落ちれば、だいぶ変わってくるんじゃないかなとも思います

それでね

前置きが、超長くなりましたがやっと本題

母性のはなし

あっ、しまった

ダーリンから駅までお迎えに来てってメールが来た!

なので、さらにまた続くー(・∀・)てへぺろ