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さん☆おとぴpresents いのちのしくみ

2017年1月にアメブロからお引っ越ししました。過去記事保存用なので、たぶん更新することはないと思います。

☆インディゴスイッチ☆

世代の話しが初めての方はこちらから

☆緊張から弛緩へ☆~しなやかに生きる遊びのある時代へ~

昨日、ももクロちゃんのライブビューイングに行って来たんだけど

わたし、別に相手の状態を読むつもりがなくても

見ていると勝手に同調してしまうのね

それも、いちいちすべての人に合う訳じゃないと思うし

意識を向けると自動的にあう感じなのね

なんか、みんな、あまりにも

色んな感覚の区別がつかないっていうか

ものすごく感覚を消しているし

仮に感じても、気のせいだと打ち消してしまう人が多いから

分かり易く例をあげたほうがいいみたいなのね

だから前はあまり個人名を出して言わなかったけど

最近はあえて個人名を出していっている

ももクロちゃんのライブビューイング

楽しいには、楽しかったし

ネットを見る限り

多くのモノノフ(ももクロのファン)さんたちも

楽しんだみたいなのね

わたしは、この勝手に相手と同調しちゃう体質なので

なんか彼女たち、思考が強くなって来たのに

同調しちゃって

見てても、意識が散っちゃって

集中できなかったのね

単純に、スキー場でやってたから

寒すぎて、辛かったのかもしれないけど

明らかに思考が強くて頭が硬くなり始めて来ていて

残念だった(´∀`;A

あの状態じゃ、大人たちのもめごとに巻き込まれるよね

一度、人の世に巻かれないと違いが分からないので

それも経験だと思うから

それはそれで仕方ない

でも、わたしたちインディゴには

痛みの連鎖をできるだけ

次世代に引き継がないようにするって

大きな使命があるので

次世代が傷ついているのを見ると

俄然やる気になれるのね

これインディゴのひとつのやる気スイッチ

あとね、旧世代の古い価値観を破壊するのも

やる気スイッチ

なんかインディゴ中期の人はこれが

特に強い印象よ

理不尽な大人たちのやり方とか

不合理なこととかの話しを聞くと

一瞬で顔が変わるのよ

たぶん、上の世代への不信感センサーがすげー強いから

別々で話をしていても

そういう話を、隣でしていると

敏感に反応するよね

前期のインディゴたちは

「なにそれー、ひどいー、ムカつくー」って感じだけど

すごい冷たい顔をして

「駆逐してやる」って思ってそうな感じ

なんか、前期のインディゴって

真っ向から勝負を挑むのよ

それで、返ってやられるんだけど

中期のインディゴたちは

よくも悪くも、ゼロの人たちの

連続性のなさとか、整合性のなさを受け継いでいて

本人にいわないで

突然、社長とかその組織のトップにいいに行く感じ

おお(゚∇゚ ;)!?

すべての物事の順序を吹っ飛ばせちゃうんだ!!って驚くよ

でも、それはそれで、色んな価値観をぶっ壊せていいと思うんだ

わたし、中期のインディゴの人たちに

「おとぴさんは、真面目ですよねー」って何度か言われたんだけど

前期のインディゴには言われないし

自分では、当たり前にやっているから真面目だと思ってないの

前期のインディゴって真面目な人が多いからねー

自分が真面目だと、相手が真面目でも普通に見えるからね

だからなのか

前期と、中期のインディゴって相性が悪いことが多いのね

でも、こういうそれぞれに特性があるんだって

分かると、ちょっと冷静に相手がみれるじゃない

ちなみに、うちのダーリンは

イオニアのインディゴだと思うんだけど(1958年生まれ)

面倒臭いぐらい超真面目

しかも、イリアさんとか何人かの人に

地球に生まれるの初めてみたいって言われたんだけど

あの歳で珍しいと思うの

それでなのか、驚くぐらいピュアなのね

わたし、彼とのやりとりで

たくさん気付けたことがあるので、

次からは、それをお話しします

たぶん、これを聞くと

上の世代の男性のことが少し分かるかも