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さん☆おとぴpresents いのちのしくみ

2017年1月にアメブロからお引っ越ししました。過去記事保存用なので、たぶん更新することはないと思います。

☆わたしたちは響き合い、愛し合う☆

2015年6月3日の

自分でも大好きな過去記事です

この記事に救われたって

メッセージをいただいたので

他にも必要な方がいると思うので

再アップします(・∀・)

読んでことがある方も

読み直してみると、また違った感覚で読めるかも

******************************

最近、なんでこんなに地震や災害が起こるのか

そのしくみがなんとなく分かってきた

わたしは、人と共鳴しやすくて

まるごと相手の状態になってしまうことがよくある

でも、まるごとっていっても

その人の全部を受け取っているわけではなくて

その時点で気付く必要があることだけ

受け取っているんだと思う

人がカラダに溜め込んで来たエネルギーは

歳の数分、あるので、さすがに一気にやるのは無理がある

それこそ、本人が死ぬほどの重病とか

臨死体験とかした場合は、ものすごく大きい

エネルギーが動くと思うけど

それでも、全部、一気に回収するのは無理だと思う

わたしも、いまだに自分を解き続けている

だけど、やればやるほどいままで消していた

色んな感覚が戻って来るので

生きる喜びを実感できるようになっていくのが

とても嬉しい

それで、色んな感覚が戻って生きる喜びが増したけど

同時に、いままで感じないで済んでいた

人の消している感覚が分かるようになったり

自分に嘘をついていたり、

ありのままの自分を生きれていない

人の気色悪さが、如実に分かるようになった

これを感じたくなくて、色んな感覚を消していたんだと思う

感覚を消して生きれば、感じないで済むけど

感じないようにしているだけで、カラダは感じているから

色んなものが、カラダに溜まっていて

それが、カラダをどんどん痛めることにもなる

結果としてカラダの不調は、

消した自分を気付くためのメッセージでもある

こういう共感体質をエンパスっていって

自分の中に共鳴してしまうものがあるから苦しいっていう

確かにそれは一理あって、自分の中に

共鳴するものがあった時は、本当に気持ち悪かった

でも、共鳴するものがなくても

受ける時は受けるのよ

今度は、相手と全く同じ状態になってしまう感じだなー

気持ち悪いは気持ち悪いけど

自分の中にあるものと共鳴していた時のほうが

気持ち悪かったのし、多少は区別がつくので

自分のじゃないと分かれば、客観的にみれるので

以前よりもずっと楽になった

それらの本人が感じない不調まで

わたしは変わりに感じてしまう

お話し会などで、わたしに会ったことがある人は

よくご存じだと思うけど

うぇーきもいー

きもきもきもきもきもーい とか

超ーーー痛ーい とか、よく騒いでいる

ありのままの自分を生きれていない状態って

それぐらい、キモかったり、痛かったりして気食悪いのよ

本人は、感覚消しているから分かんないけどね

相手の方に、よくごめんなさいって謝られるけど

わたしは慣れているし

ほとんどの人がその状態だから、仕方ないし

わたしは人のことを知るのが好きなので

半分、趣味みたいなところもあるので

気がねするだろうけど、

わたしのことを気にするよりも

わたしが表している状態が、

自分に何を伝えようとしているのかを気にして欲しい

感覚を消し過ぎていて、カラダを硬くしている人は

わたしも共鳴できなかったりするので

必ず、何か反応があるわけではないこともあって

人それぞれさまざまである

それで、分かってきたのは

本来、わたしの状態が当たり前だということ

例えば、自然も赤ちゃんも、動物も

みんな、この状態で生きている

そして、すべては響き合っている

その響き合っている状態が「愛」という状態である

そしてただ響くだけじゃなくて

基本的に共鳴して、エネルギーが循環しているの

自然も、人も動物も全部、自らに浄化システムがある

それぞれを活かし合い、共存しくために

互いに響き合い、愛し合い、互いを尊重していく必要があるのね

例えば、どちらか一方が疲れていたら

その間に共鳴が起こって

エネルギーの強い、余力のあるほうが変わりに浄化してくれるのね

だから自然の中に行ったり

赤ちゃんや、動物をみていると、癒されるの

時として、相手の蓄積しているエネルギーによって

受け取ったほうが、疲れてしまうこともある

でも、わたしたちは愛し合っているから

それが不幸なわけでもなく

自己犠牲と呼ぶものでもなくて

それが共に生きれる喜びであり幸せであり、愛なのね

それで、互いに元気な状態で響き合えば

いのちのエネルギーが循環される

ちなみに、ここでいう元気っていうのは

ファイト一発みたいな、元気じゃなくて

元気って、もとの気って書くでしょ

ありのままの、その人の元の気ってことよ

ありのままの状態だと、人は元気なの

疲れるのは、ありのままじゃないから

そのエネルギーの循環こそ

相手との愛の交流であり、

すべてが愛で繋がり、愛し合っている状態

みんながその状態で響き合えれば

すべてがひとつで、愛という状態

でも、いまは人がありのままの自分から

外れてしまっているから、その共鳴の中で

人間以外に、受け取り続けていっていて

一方通行なことが圧倒的みたい

正直、ペットの犬のヒーリングを頼まれて

すげー、飼い主のエネルギーを受けているなーって

思うことあった

それを話すと、悲しくなる人も多いだろうけど

ペットは飼い主を愛しているから

飼い主の苦しみを受け取って

楽になってもらって、幸せなの

中には、人のエネルギーの影響を受けて

怯えている動物もいるけど

基本的に、動物は愛そのもので

幸せとか、喜びの感覚しかないから

苦しみを押し付けられ続けて迷惑なんて思ってなくて

ただ大好きな飼い主さんに幸せになって欲しいから

受け取り続けてくれている

赤ちゃんも、そうだよ

大好きなお父さん、お母さんに幸せになって欲しいから

両親や周りの大人達の色んなエネルギーを受け取り続けている

でも、赤ちゃんは意味も分からず気持ち悪くて

泣くこともたくさんあるだろうし

そうやって大人のエネルギーを受け取り続けているうちに

自分も同じように感覚を閉ざす方法を選んでいくみたい

それで、色んなエネルギーを受け取っても

自然や動物や赤ちゃんが自分のエネルギーで

浄化できる時はまだいい

でも、わたし自分で体験していてよく分かるんだけど

実際に受けてしまった時は

その本人が、それを理解して昇華できた時は

わたしが受けてしまったエネルギーも一緒に昇華されるし

相手との間だけじゃなくて、その場にいる人にも

エネルギー循環が起こるから、

ものすごいヒーリングされたみたいに楽になるのね

でも、相手がわたしが受けてしまったエネルギーの

意味を理解できない時は、わたしにそのエネルギーが残ってしまうので

時々、寝込むほど苦しい時もある

時には変わりにそのエネルギーを解くこともある

わたしが解くことで、離れていても、その相手にそれが伝わるから

本人が解きやすくなるみたい

でも、基本的にはその人の人生において

溜めてきたエネルギーだから

本人が分かることそれが大切なんだけどね

それで、なんで地震が起こるのかって言うと

もちろん地球は生きているから

人間のエネルギーを受けなくても

動くことはあると思うのよ

でも、最近の地震って

地震の揺れと一緒に、すんげー感情エネルギーが噴き出してきて

それで具合悪くなったりするから

大地が受けてくれていた、人のエネルギーが溜まりに溜まって

噴き出しているんだと思うのね

さっきも話した通り

地球にも浄化装置があるから

地球が浄化できないわけじゃないと思うの

でも、本人達が気が付かないで、変わりに浄化し続けても

状況は変わらないから、

あえて本人達に分かるように伝えてくれているんだと思うの

すっごい大きな愛だと思うのよ

地球と人ももちろん共鳴しているから

地球が地震や火山の噴火で活発になると

それが人にも響いて、人の感情や感覚も活発になるみたい

色んな人が色んな、感情を溜め込みガマンをして

感覚を消して、死んだように生きている

こんなに地震だの色んな自然現象が続くのは

それがもう限界を迎えたんだと思うよ

人にとにかく揺さぶりをかけて

自分たちが、本当はとても苦しいこと、淋しいこと、悲しいこと

すんごく怒り溜めていること

それらを消して、隠して、みないようにしていること

それを教えてくれているんだと思う

だから、色んな感情が噴き出して

苦しいこともあるかもしれないけど

その先には、すべてが響き合える

幸せな世界が待っているから

まずはそれだけ苦しい想いをみないようにして生きてきた

自分を知ってあげるてね

まずは自分のすべてを受けれて愛すること

そこから、色んなことが始まって行くよ