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さん☆おとぴpresents シンいのちのしくみ

いのちのしくみとか、この世のしくみを書いています

☆カラダの感覚の解きかた☆

├☆感覚の話☆

こんにちは、おとぴです(o^ ^o)

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ロイズポッキー激うま

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あー、そうそう

カラダの感覚の解き方

こちらを参照してください

☆最終章☆身体の感覚を解く②

たまのをでは、このやり方を勧めるんですが

このやり方は、思考が強いタイプの人が向いているように思います

この利点は、あとでノートを見返えせる所です

それで、いつも同じようなことで

ひっかかっているとか、

自分を客観的にみれるので良いですねー

結構、人は同じテーマで躓くので

何年の経ってからでも

昔のノートを見ても、何か気付く所があるかもしれません

ちなみに、わたしは人にはこのやり方を勧めてますが

自分じゃやったことがないんです(´∀`;A

っていうのも、わたしみたいに感覚が優位な人は

感覚をつかまえた時に

メモをとったりあれこれしていると

訳が分からなくなってしまうんです

そもそもメモとらなきゃって

発想にならないんですね

メッセージが湧いて来た時とかは

覚えてられないので

慌ててメモをとるようにしていますが

メモをとる必要がある時は

その日に限って、枕元にスマホがあったりとか

メモをとれるような環境があって

かつメモをとらなきゃって閃きますね

しかも感覚派の人って

瞬間、瞬間で生まれ変わっているような所があって

昔のメモを見返しても

すでに解いた感覚って自分の中に残っていないので

感覚として捉えることができないので

自分のことじゃないように感じたりします

なにか大きな感覚が湧いてきそうな時とかは

録音したりしましたが

ほとんど聞き返さないですね

解いた時点で終わっているから

それでも、やっぱりパターンがあって

同じようなことで躓くんですが

あれ?この感覚知ってるって思うと

過去の記憶が閃くように思いだすので

色々とカラダが教えてくれるように思います

イリアさんのメッセージみたいに

ものすごく深いものは

何度、聞いてもその度に響くものがあるので

繰り返し聞いたりしますし

数年後に聞き直しても泣けたりします

じゃあ、感覚派の人はどんなやり方をいいかっていうと

わたしの場合は

上記の紙に書くやり方を

紙に書かないで、言葉に出してやっているか

ただひたすらその感覚に集中しています

それか、言葉にならない想いの時は

ひとり赤ちゃんごっこして

感覚のままに「うーー」ってバタバタしたこともあります

感情ってね

多くの場合はごっちゃになってるんですよ

みんな、感情にフタしまくりなので

そんなにシンプルにひとつの感情を

留めているとは限らないで

色んな感情がいっぱいでてきて

からまった糸を解くように

解いて行かないといけないので

ある意味、決まりきった正解はないというか

悲しいのを感じたくないから怒っていたりもするのね

だから、正解を求めるのではなくて

とにかく色んな感情を感じるといいと思うのね

ただイリアさんぐらいになれば別なんですけど

あれはもう、究極の虎の巻みたいなものですね

イリアさんのリーディング力って

神レベルなんですよ

ものすごく深いのね

しかもこれ関係あるんじゃないかと思うんですが

イリアさんって英語がペラペラで

フランス語も以前は話せたらしいし

(フランス語はもう無理だって言ってた)

語学が堪能なんです

たぶん、リーディングにも

エネルギーを言葉に変換する

スキルみたいなものがいると思うんですけど

たぶん、英語を瞬時に訳す感覚に近いと思います

イリアさんはだからなのか、

カラダの通訳も

ペラペラなんですね

一方、わたしは

カラダが何か言ってるのは分けるけど

ごく簡単な単語程度しか分からないんですけど

元々、ボキャブラリーがそれほどないので

エネルギーに文章を乗せて行くにも

そんなにスイスイできないです

たまに、辞書にものっていない

難しい言葉でメッセージが来る時があるんですが

聞きとれなかったりしますけど

そういう時は、たぶん、言葉を理解する必要がない時だと思うんです

覚えてなくてもエネルギーはキャッチできているので

カラダは何らか知らの変化があると思うんです

難しい言葉でも、必要があると

寝てても飛び起きてメモとることもありますけどね

そういえば余談ですが

夏至の日の朝に、ワークで

たまのをに泊ってたんですが

朝、ウトウトしてたら

ぼんせき時代を過ごせずって聞こえて

なんだか知らないけど

すごく嬉しくなって、慌てて起きて

スマホにメモを取ったのが残ってました

検索しても、ぼんせきがなんだか分からなくて

だいたい盆栽の石がでてくる

イリアさんに聞いたら

人の世に自分を見失いがちな人って言ってました

たぶん、人の世に自分を見失いがちな方は

去年の夏至ごろから、調子悪いと思いますよ

っていっても、去年は2月ごろから

すごいエネルギーなので

調子悪い人はずっと悪いと思いますけどね

もうとにかく

外側の世界ではなくて

ありのままの、

いのちそのものの自分を生きるしかないんです

みんな、それを生きたくて

この時代に生まれて来ているんです

ただあまりにも人が傷付き過ぎて痛み過ぎているので

たぶんカラダを解くのが追い付かない方は

若い方でも亡くなる方が多いと思います

たぶん若くて亡くなる方は

ものすごく良い子をがんばった人が

多いんじゃないかと思います

若い人は感覚が良いので

外側の世界を生きるようにできていないんですが

無理に、親や周りに気を遣って

外側的に良い子をがんばると

カラダが限界を超えてしまう人もいると思います

それが悪いわけではなくて

それぞれの方の選択なんですね

それに頭では全くそんなことは分かっていないと思いますが

これからは、いままで通り外側の世界を生き続けて

限界を超えてしまうか

それかここで大きく方向転換するかのどっちかを

選択しなければいけなくなっていくと思います

そうそう話しを戻して

感覚派の人のカラダの解き方

カラダの感覚が解けるのが分かる人は

とりあえず

色んな言葉をカラダにかけてあげるのがいいと思います

ぽのぽの(ごめんなさい、ゆるしてください、ありがとう、愛している)の

あいまに、

怖かったねー、ごめんねとか

淋しいねーとか

だいたい、恐い、淋しい、悲しい、悔しい、不安とか、恨み、せつなさとか

あと、なんかあったかなー

別にこれに限らず、なんて声をかけてもいいんだけど

カラダに溜まっている感覚って

大きくまとめると、そういう感覚なのね

長年、自分のカラダをほったらかしにしていたので

最初のうちはちょっと距離をとって

淋しいね。淋しいかったよね。

ずっとほっておいてごめんねとか

ちょっと客観視してみたり

実際に体感できる勇気があれば

恐い、恐いってカラダに向かっていって

実際に体感してみたり

あれこれ試してみるといいよ

あと感覚派の人で大切なのは

正しい感覚を多く目にすることですね

自然とか、植物とか動物とかあと子どもとか、おとぴとか

ただ子どもは結構、大人のエネルギーを受けているので

鉄板でOKとはいえない時もあります

そうやって美しいものに馴染むこと

そういうものに、馴染んでいる自分の状態を覚えておくこと

あと感覚が良い人は

色んなエネルギーにひっぱられやすいので

外れたままでいて、気が付かないことが多いので

忘れないように、目印とか張っておくと良いですよ

もうね、人がカラダから変わって来ているのね

とくに去年の秋ぐらいから

おったまげるレベルで激変よ。

内的ないのちを生きるべきカラダに

勝手になっているの

頭じゃ理解できないだろうけど

どんどんカラダが変わっていっているの

だから、たぶんカラダにあれこれ

声をかけていたら

自然と涙がでたりとか

感情が高ぶってきたりとか

色んな反応があると思うから

でてきた感情を感じてあげるといいよ