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さん☆おとぴpresents いのちのしくみ

いのちのしくみとか、この世のしくみを書いています

☆ゼロの人の不思議なチカラ~ゼロのストーリーをつくる能力②~

面白いことに、さっきゼロの人のストーリーを

作る話が書いた後に、たまのを関係で問い合わせがあったので

ビワさんに電話したんです

それで、最近のはなしになって

いま、書いているゼロがストーリーを作る話を説明したら

ビワさんが、その解釈を説明してくれて

すごく納得が言ったんですけど

富士山から帰ってくるのに

世田谷に行くはずが、なぜか新宿に向かっていて

「絶対に違う」って分かっているのに

訳が分からなくなって、新宿に向かったってはなし

ビワさんいわく

「おとぴちゃんの人生そのものじゃないの」

方向が違っていて、それが絶対に違うって分かっているのに

人の世に巻き込まれて、違う方向に進みながらも

「絶対に違う」って思い続けていた、おとぴちゃんそのものじゃない

がーん Σ( ̄ロ ̄lll) 

たしかに

ビワさんいわく、ゼロは人の世そのものだから

ゼロの人たちといると

余計にそれが浮かび上がるんじゃいのっていわれました

わたし、人の世とかゼロが苦手過ぎて

それを前にすると感覚を消す癖があるので

いわれないと全く気が付きませんでした

でも、まさしくそうなんですよ

なんか、前の記事でもシェアした

富士山ワクワクツアーの記事なんかも

過剰に楽しそうに振る舞って

きゃっきゃっしている風にしていますけど

あれなんかも、この癖の一環で

感覚消して、訳分からなくして

ゼロの人たちと一緒に楽しそうなフリをしているんですね

なんでって

ゼロの人を含め、人の世が恐すぎて

それにまみれることで、攻撃されないようにしているんです

これでもだいぶ、恐怖が抜けたんですけど

癖なので、無意識に感じなくしてしまうみたいです

ビワさんに指摘してもらって良かったです

たぶん区別がつかないと思うので説明すると

前も言ったように、人生にストーリーはあるんですよ

特にこの世はエネルギーでできているから

その時の自分を如実に表しているような出来事も起こるんです

富士山の帰りに、迷子になって

頭がぱっかーんして訳が分からなかったのも

ゼロの人といると、感覚消して

そういう状態だし

行き先が間違えているのに気付いても修正できないような

感じをそのまま表現しているんだと思います

そうそう

物事は良い悪いじゃないし

正しい正しくないじゃないけど

こういう感違いに気付くと

無理やりポジティブシンキングで

無理に良かったとまとめるのは全く違った感じで

あー、気付けて良かったーって

心の底からほっとするような感じで良かったって思えるんです。

そういう自然と湧いてくる「良かった」はすごく安心できる感じで

違和感なんてないんですけど

そういう「良かった」を繰り返し経験していると

無理やりポジティブシンキングがとても苦しくなってくるんです

もう、どんなに苦しくてもいいし、世間で好まれる様なことでなくても

自分で納得できればそれでいいと思いますし

自分を変にごまかさずに、

自分にフィットする感覚が分かってくると

外側に証明を求めなくても良くなってきました

それで、これで何を伝えたいかっていうと

確かに思考は現実化するんですよ

これはどちらかというと念力みたいなもので

人の意識のチカラで、色んな現象を具現化できる

だけど、わたしが何度もいっているように

自分のカラダに溜まったエネルギーが

現実世界に投影されて、色んな出来事も起こる

この大きく2パターンの具現化する方法があるんです

それで2012年の冬至ぐらいまでは

念力的な具現化もよく起こってたんです

ゼロはスピな能力が高い人が多くて

そういう人が高いスピ的なチカラを持っていて

そういう現象をよく起こしていたんですね

でも、おととしの秋ぐらいから、違和感を感じたんですが

去年ぐらいからハッキリそれが表れ出したんですが

そういう人たちに与えられていたチカラが弱くなった印象があるんです

それまでは、そういう現象があるのをみせる役割だったけど

もう降り注ぐエネルギーが尋常じゃないせいか

特殊な能力がない人でも、具現化しやすくなったように思うんです

それに確かにいまでも念力で色んな現象が起こりますけど

それ以上にカラダが変わって来ているので

カラダが起こす具現化力の方が上回っているので

念で具現化しようとすると、変な現象が起こる印象があります

なので、これから詳しくゼロのストーリーを説明していきますが

すごく不思議なことが起こるのは珍しいことじゃないので

とにかくそこに惑わされずに、自分の感覚を信じてあげてくださいね(・∀・)