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さん☆おとぴpresents いのちのしくみ

いのちのしくみとか、この世のしくみを書いています

☆シンいのちのキセキ☆

自叙伝ブログ

☆いのちのキセキ☆~元精神科看護師の実話に基づく 

人生を無限大に面白くするいのちのしくみ~

 

一応、アセンションの2012年の冬至で完結していますが

それ以降の続編は、「シンいのちのしくみ」となって

よりいのちのしくみを深めていきますニヤニヤ

 

 

何度か自叙伝を修正してアップしなおしているので

以前のgooブログでは続章として続きが載っていたので

内容をご覧になったことがある方もいらっしゃると思いますが

新たにシン第一章としてアップします

 

 

とりあえず最初の少しだけアップしましたが

これは幼馴染の火事についての内容で

スピリチュアル的にどうこうとかいう内容ではないです

 

 

ただ、まさに人の世の恐怖そのものがそこにあって

この時に、とにかく怖くてたまらなくて

なにが起きているか分かりませんでした

 

 

人の世があまりに怖くて、前に進めず

旧章(2012年冬至以前)なら何度も読み返して

修正・加筆してきたましたが

このシン章は読み返すこともできないでいました

 

 

ひさびさに読み返して

あー、まさに人の世のやりかたそのものだよねって

やっと起きた現象が理解できるような感じになりました

 

 

人は感じる感覚を潰してしまったから

ふと冷静に見ると、矛盾だらけで

ものすごくおかしいことをたくさんしているんですよ

 

 

でも、前時代において

あまりの恐怖故にそれを見る訳に行かなかった

 

 

だってそれを感じてしまえば、

この世のほとんどがそれでできていて

どこにもよりどころがないから

毎日、恐怖に身を震えて過ごすよりも

みんながみんな感覚を潰して

それを感じないようにして、

その世界に巻き込まれることを選んできた

 

 

でも、その世界に巻き込まれるということは

自分も知らず知らずに感覚的な

殺し合いの世界の一員になることなので

たくさん感覚的に殺されても来ていますが

逆に殺し返してもいるんですよ

 

 

だから感じる心を取り戻すということは

殺された痛みだけでなくて

自分が殺してきた痛みとも直面することになります

 

 

でもね、もう時代が変わって

そうではない世界を生きれるようになったんです

 

 

だから、それに気付ける人から

人々がどれほどの恐怖の中にいてに

互いに殺し合って生きるのか、ちゃんと見極めないといけないんです

 

 

もう時代が完全に変わったので

そういう前時代的な生き方だと抵抗が大きいすぎるので

気付けない人はどんどん変になっていくと思いますので

そういうのに、巻き込まれないためにも

自分がどれほどの恐怖の中で生きてきたか

ぜひ、知ってあげてくださいね

 

 

すいません、リンクがバグを起こして変な感じですが

とりあえず、一つ目のリンクに飛んで順番に読んでください