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さん☆おとぴpresents いのちのしくみ

いのちのしくみとか、この世のしくみを書いています

☆人の世への挑戦①☆

★新たな時代★

心の中にある自分を解き放つために

人は愛あるいのちを捨てる

この恐怖分かりますか?

人間であるべき喜びさえも

自分で捨てねばならない

この不可解な問題を自分は解く

人の世に対する自分の挑戦です

神様ありがとうございます

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これはこの動画のたましいのリーディングに同席した時に

これは、おとぴちゃんに向けてでもあるみたいって

言って、イリアさんが受け取ってくださったメッセージです

(動画では、その部分はカットされています)

 

 

セッションを受けた、友達やわたしに向けてだけでなくて

同じような想いの同志はたくさんいると思うので

お友達に許可をもらって、シェアさせていただきました照れ

 

 

何度も言っているように

前時代において、愛そのものの

自分自身を生きることが許されなかった

 

 

っていうのも、幼いうちに自分自身を内的に殺す

体験をほとんどの人がしているために

その殺し合いの連鎖が起きているからです

 

 

だから、前時代のそういうしかけの元で生き

そのしかけを解くためにも

いったん、自分自身を生きることを捨て

そして再び自らを取り戻し解放する必要があった

 

 

自分を捨てるのも、信じられないほどの恐怖ですが

取り戻すのも想像を絶するぐらいの恐怖なんです

 

 

しかも、わたしのようなインディゴ系の人って

内的に自分を殺しても

諦めきれずに何度でも立ち向かおうしてきているので

何度も何度も(内的に)死ぬような想いをしてきているんですね

 

 

だから、自分を取り戻すのにも

何度も何度も繰り返し自分で

その恐怖を分かってあげないといけないんです

 

 

それでね、先月の新月の辺りに

わたしは3歳の自分殺人事件を超えた

☆本当の自分との出会い☆

この出来事の後、嘘のように性格が変わったんです

 

 

傍からみると、そんなに変わってないような印象かもしれないですが

この間、自分でわたし、こんな性格だったんだって

びっくりすることがよくありました。

 

 

前は声も大きくて、元気の見本みたいな感じだったんですが

前に比べたら大人しい感じにみえるかもしれませんが

性格が穏やかになった感じがします

 

 

なんか、自分でも分かってなかった

芯にあった緊張感がほぐれた感じで

声の出し方が変わった感じがしたんです

 

 

元気って元々の性格だと思ってたんですが

それも頑張って、気を強く

人の世に張っていってた表れだったみたいです

 

 

なんか、前に比べると

恐がりになったというか、

前はダイアモンドメンタルだって

自分で思うぐらい、あまり動じない人間だったんですが

このトラウマを解いてから、かなりびびりになりました

 

 

ダーリンが前からびびりで

ビビリーノひでゆきって呼んでいたんですが

 

 

最近はびびりーのりえって呼ばれています

 

 

なんか、以前はダーリンに心配されと

心配された恐怖感で縛られている感じがして

すごく嫌だったんですが

実はその恐怖は自分の中にもあったから

すごく不快に感じたみたいです

 

 

そうはいっても、以前のダイヤモンドメンタルな

自分がいなくなった訳ではなくて

たぶんいままで、恐すぎて感じてなかったものが

一時的に噴き出しているだけで

そのうち、バランスがとれるとは思っていますが

以前とのギャップに自分でびっくりでした

 

 

そもそも、上にリンクを貼った記事にも書きましたけど

人ってだいたい真逆の自分を生きているんですね

 

 

っていうのも、感覚的に死んだ人は

ゾンビのように生きた人間にたかって

殺して自分たちと同じゾンビにしようとするんです

 

 

それで一番の攻撃対象って

その人らしさなんです

 

 

要は自分たちが本来の自分を殺して

違う自分を生きてしまったから

他の人がその人らしく生きることを許せないんです

 

 

それで自分らしくいると攻撃されるので

自分らしくいちゃいけないって強い思い込みができあがって

違う自分を強めて行くというしかけがあります

 

 

☆悲願の成就へ~託された想いが満ちる時~①☆

この記事で書いた

おもちゃのピアノを弾いている記憶って

とても幸せな記憶なんです

 

 

適当に弾いているけど

小さなわたしには、それがちゃんとした曲に聞こえていて

とても得意になって弾いていたんです

 

 

そうした幸せそうに

その人らしくいるのが許せなくて

人は攻撃するんです

 

 

それで仲間外れにされて、いじめられて

悲しくて、強くなろうと決意したんです

 

 

そうして、いつもいじめてくる子に

突進して行って跳ね飛ばしたんです

そうしたら、いままでのことが嘘のように

「お前、やるじゃねーか」って感じで

また、仲間に入れてもらえたのを思い出しました

 

 

なんでか、分かりますか?

 

 

わたしは、本来、人を攻撃するような

タイプの人間じゃないんです

 

 

優しくて柔らかく人を受け容れて

共に生き合って行くようなタイプの個性なんです

 

 

だけど、それを生きることを諦めて

相手にやりかえしたことは

自分を捨てたことでもあるんですね

 

 

とても悲しいですが、

そうやって幼いうちに、

自分らしさを捨てて行くんだなーって思います

 

 

 

つづく

 

 

 

 

☆6月のおとぴのおうちお茶会&おはなし会☆