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さん☆おとぴpresents いのちのしくみ

いのちのしくみとか、この世のしくみを書いています

☆夏至過ぎてやっとひと段落です☆

夏至のすごすぎた変化がやっとひと段落しました。

 

 

夏至の日のたまのをワークプレミアムは

直前にキャンセルが2名でて

参加者さんは2名でした

 

 

ワークとかはもう参加する人は

最初から決まっているんだなってよく思うんですが

申し込みをいただいた時点で

この人、こなそうだなーとかなんとなく分かることがあるんです

 

 

予想外のこともたくさんありますが

夏至の日は火曜で普段、たまのをはお休みの日なのに

どうしてもこの日にやらないといけない気がしていて

たまのをのお二人に提案して決まったので

とても意味深い日なんだろうと思っていました

 

 

 

結局、2名でやる必要があって

後の方は、人数調整のために申し込んでくれていて

直前にキャンセルをしてくれたような印象があるので

キャンセルすらありがたく思えます

 

 

ちなみに、キャンセルされた方は

別にいい様に使われたわけではなくて

例えば申し込む決意をすることが

必要で、その決意だけで流れが変わったりとか

それぞれの方に必要なことが起こります

 

 

本来、世界はすべての人のために万全にできています

 

 

ただ、人が頭で生きているために

その万全さに気付けず

自らを生かすのではなく、殺すように

不都合を選択して生きているためにできあがったのが

この世界です

 

 

それで、少人数のワークで何が起こったかというと

まさかの、わたしの恐怖の解放でした

 

 

動画をお見せしたいのですが

イリアさんが映り込んでしまっているので

編集してからの公開になるので、

いましばらくお待ちください

 

 

その衝撃が大きすぎたのと

夏至の前後は、

人への不信感だの、恐怖だの、怒りだの憎悪だの

身動きとれなく来ていたんですが

ようやく、それが落ち着いて

起きた出来事の意味が分かるようになりました

 

 

簡単にいえば、結局のところ

すべては自分の中にあるということ

 

 

すべては自分の感覚故にそれが起こるということ

 

 

すべては、それだけでした

 

 

分かっていても、深い自分の癖であったり

トラウマにあたるとそれを見失ってしまうので

繰り返し、繰り返し

その大原則を自分に返してあげないといけないんです

 

 

 

あー、ちなみに

ワーク中に主催者が自分の解放してどうするんだって

思われるかもしれませんが

自己弁護ではなくて、それが必要だから起こったといえますし

その場に居合わせた人も、それをみる必要があったし

もっと言えば、同じような恐怖を持っているから

その場に遭遇したとも言えます

 

 

わたしや、ワークに居合わせた方だけでなくて

すべての人の中にこの恐怖が眠っていて

現代だけじゃなくて過去、どれぐらい昔か知りませんが

例えば何千年とか昔から

ずっと人類が引き継いで来た恐怖が解放されたんだと思います。

 

 

その恐怖の解放の始まりだったのかもしれません

 

 

ワークの最初のほうで、その解放が起きたので

お陰でその後はサクサク進みました。

 

 

話したいことが、たくさんあるので

どこから話していいか、考え中なので

とりあえず簡単ですが報告まで